コーパス100!で英会話ナビ <動画特集>

基本フレーズ Lesson

英会話のショートレッスンROOMへようこそ!

 

このページの全14個(約40分)の動画は、英会話初心者が知っておくべき“大切なポイント”について、「YouTube」にアップされているMayoさんの動画を、ご本人の許可を得てまとめたものです。

 

指導はウィラーMayo( Masayo Wheeler )さん。

アメリカ在住の現役フリーライターMayoさんは、得意の英語を使って世界中を縦横無尽に駆けまわる、生粋の『大和撫子』。

 

日本国内からも受講できる格安の“プライベート英会話レッスン”も好評で、一度レッスンを受けた生徒さんたちは全員Mayo先生の大ファンになってしまうほどだとか。

 

動画を見て興味ある方はぜひアクセスしてみてくださいね!

(詳細はこのページの一番下にあります)

 

「コーパス100!で英会話ナビ」はこちら

Nice to meet you! (2:39)

⇒はじめまして

オープニングから「英語恐怖症を克服するには?」と題して、“勉強してるのに外国人に声をかけることが出来ない!”っていう方に、Mayoさんからの率直なアドバイス。

・・・初対面の外国人にも、まずは「Nice to meet you!」で応対!

 

 

 

How are you doing? (4:32)

⇒元気ー?

「How are you?」は“元気ー?”っていう感じの気軽なあいさつ。

会話の切り口としていろんな場面で使うことができるフレーズですから、「fine!」といっしょにバリエーションを増やして使いこなしましょう。

 

 

 

What do you do? (3:11)

⇒何されてるんですか?

「What do you do?」は、相手の仕事をやっていることをたずねる定番表現。そして、「Who do you walk for?」は“どこにお勤めですか?”とさらに続ける表現です。

…“Who”ではじめるのに、なぜそういう意味になるのかな?

 

 

 

Really? (2:27)

⇒まじで?

使う頻度がとても多いのが、この「realy」という言葉じゃないでしょうか?

でも、使う状況や声のトーンによって「realy」はいろいろな意味合いに変化します。まずは動画で基本用法を再確認!

 

 

 

Make an excuses (1:50)

⇒言い訳する

「excuses」は言い訳。…それを make するんだから「言い訳をする」。

英語圏だけじゃなく、あんまり「excuses」することが多いと信用を失いがちなのは万国共通です。くれぐれも「excuses」の使いすぎにはご注意を。

 

 

 

I am sorry to hear that (2:42)

⇒お気の毒に

相手を気づかう表現で、覚えておくと一番便利なのが「I am sorry to hear that」という言葉です。

このレッスンを繰り返し見ながら、シチュエーションといっしょに練習してみましょう!

 

 

 

“R”の発音 (3:29)

⇒ L と R の発音について

英語の発音を良くするコツ。…と言えば、まずは「 R 」と「 L 」の使い分けから!というのが一般的ですよね。

Mayo先生が教えてくれるちょっとした“コツ”を聞いてみてください。

 

 

I'm sorry / It's ok / Don't worry about it (1:18)

⇒大丈夫!

外国人に「I 'm sorry.」と言われたときの返し方をピックアップ。

たった少しのやり取りだけなのに、お互いの関係が“グッ!”と深まることも少なくはありません。…とても大切なポイントですよね。

 

 

 

Janglish (3:34)

⇒和製英語について

最初、英語を学びはじめた頃に「Janglish」に悩まされる人も結構多いですよね。

具体的に「テンション」と「ナーバス」、そして「ナーバス」「セレブ」「メタボ」などの用例を使って、和製英語の注意点を押さえましょう!

 

 

 

I have a crush on ... (2:11)

⇒ときめいたよー

「I have a crush on」はスラング英語のひとつ。

親しくなった外国の友人に使えてしまう、意外に重宝する表現です。…Mayoさんの事例(?)をよく見て、ぜひ使いこなしてほしい言葉ですね。

 

 

 

Cheat on (1:44)

⇒浮気する

「I have a crush on」に続いて、友人との会話で使える表現PART-2。

「 Cheat 」という言葉に「 on 」がくっつくだけで、ほんとうに深いニュアンスが生まれることが分かる事例ですね。

 

 

 

Make yourself at home (1:27)

⇒くつろいでね

Mayoさんの初の屋外動画リポートです(笑)

たくさんの英会話本で取り上げられることが多い「Make yourself at home!」という表現ですが、…実際に使ってますか?

 

 

 

Deal (4:59)

⇒約束、条件

“約束”の表現としての「Deal」は、日本と外国の“約束”に対する感覚の違いが、とてもよく表れている表現になります。

…すこし英語に自信がある方にも、ぜひチェックしてほしい動画です。

 

 

Hang out (1:47)

⇒遊ぶ

“遊ぶ”=「 play 」と覚えている人は要注意!…これは少し“アブナイ”表現になってしまう場面が多いんです。

“遊ぶ”に関するいくつかのチェックポイントを押さえてくださいね。

 

アメリカの参考書6冊セット

真代さんのサイトのご紹介

 

■HP「MAYO'S LESSON」

http://masayowheeler.com/Masayos_Website/Home.html

 

 

■ブログ「真代の年輪」?RINGS OF GROWTH?

http://masayowheeler.com/Masayos_Website/Blog/Blog.html

 

 

■レッスンプラン(レッスンは週1回or 週2回)

     

  • プライベートレッスン 【1回90分/3000円】 ⇒支払い方法は相談に応じて
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  • Skypeオンラインレッスン 【1回70分/2000円】 ⇒振込支払い
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  • 申し込み料・教材費 【無料】
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